最終更新年月日:2008年3月                                       特定非営利活動法人カーボンオフセット推進機構 事務局                                                                           
所 在 地:石川県金沢市香林坊1丁目2番24号
電話番号:076-221-1250
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  カーボンオフセットの主な活動は。
「環境の保全を図る活動 」
「科学技術の振興を図る活動」 の2つ。
 
 

先進の環境保全方法の紹介と、それらを上手に利用するためのノウハウ、
そして地球温暖化対策をどう考えるか、住民セクターの立場から ハード・ソフト両面から支援します。

 
     
 
 
     
  「環境の保全を図る活動 」 プログラム  
  ・風洞発電の開発・推進・普及
   国際特許より新規性、進歩性、産業上有効の三部門とも A評価をうけた。
   CO2削減の、これからの花形機器であり、特長として 発電量が多く、発電コストが安い、しかもメンテナンス
   が容易である点をあげることできます。
 
 

・樹勢活発化の推進
  マイナスイオン・遠赤外線を利用したグリーンプロシート で樹木、果樹の幹・葉が、大健康になり、
  CO2の吸収率 の大幅な増大を図ります。

 
  ・温室効果ガス排出改善の推進
   自動車の最新技術から生まれたシリカペイントクールを ビル、家屋に塗布して高反射性、排熱放射型、
   耐熱耐久性 機能で光、熱、紫外線のほとんど遮断し、室内に最高率の エネルギー効率を得て、温室
   効果ガスの排出を改善させる。

                                           グラフ・画像:滑ロ協提供
 
     
 
 
     
  「科学技術の振興を図る活動」プログラム  
  ・具体的にCO2削減を推進  
 

「真空高温熱分解装置(cosmoRobo)」」を利用すれば、一例ですが、レントゲンフイルムの焼却においてCO2排出が千分の一にすることが可能です。
夢のような装置です。 (下図参照)
それは、真空高温熱分解装置(cosmoRobo)が無酸素状態で3000℃(MAX)の超高温で焼却することで可能にしております。
これから時代の温暖化対策に対応するために、あらゆる分野での利用がが期待されていますが、実績のあるレントゲンフイルム処理の延長線上にある、医療廃棄物分野での利用を促進しCO2削減対策に貢献するものです。

 
 
                                         画像:葛ヲ和コーポレーション提供
 
     
     
 

・風力太陽光ハイブリット発電システム(汚水浄化機能併用) 災害時支援システムの普及

 
 
 

災害時には、膨大なエネルギーを使い、まずライフラインの普及作業が行 われます。
まず、対象になるのは、住居・電気そして飲料水です。
この災害時支援システム(風力太陽光ハイブリット発電システム)は、災害時汚水を飲料水に変換する浄水装置も併用できる優れもので、全国の関係者から注目されています。
実績として、最初は関東地方の自治体に設置され、その後、相次いで設置されています。
主なる性能は、電気は、ソーラーパネルと風力で発電・蓄電する完全無公害システム、定格出力は、200w、最大出力は、400wの容量、浄水装置は、逆浸透膜方式で浄化能力は1.0リットル/分です。
その他、携帯電話充電コンセント(容量:AC100v100w)も装備できるように工夫されています。
また、このシステムは災害時のみの使用ではなく、平常時は街灯として利用することで温暖化対策CO2削減に大きく寄与いたします。
今日の社会情勢を考え、このシステムの普及・促進を行います。

                     ※画像:葛ヲ和コーポレーション提供
                        

 
 
   
   
 
 

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